1940年代頃の様々なソックスを研究し、じっくりと時間をかけて現代にも通用するプロダクツに仕上がるよう作られた靴下です。
直接肌に触れ、感覚の研ぎ澄まされた足元を覆うものだから感じる心地よさや解放感は今までの靴下では感じたことのなかった物です。
筒の上端はリブ編みで仕上げており、極端な締め付けの無い程よい締め付けのある履き心地となります。
厚みはベーシックラインでお馴染みの”PLAIN JERSEY”と”PLAIN RIB”の丁度中間といった感触でレザーシューズ、スニーカーなど着用するシューズを選ばないソックスです。
すっぽりとかかとが収まり、ずれを感じない踵部分。
つま先に向かってのカーブも心地よく、指先が曲がることも無く、指先にかかるストレスも皆無です。
素材にはコットン87%・カシミア13%を使用した非常に滑らかで柔らかい肌触りの編み地を使用した物となります。
柔らかなコットンと繊維の宝石ともいわれるカシミアを混紡した素材は非常にさらりとした質感で特に寒い時期には保温性がありますので通年して快適な足元となるかと思います。
カラーはWINTER JERSEY ERCU-01となります。
87%コットンと13%カシミアという大変贅沢な素材使い。
ECRU-01という表記ですが単色の生成りというカラーではなく、ところどころライトグレーがミックスされた色ですのでコーディネートを問わずに通年してご愛用頂けるかと思います。
専用のグラシン紙のパッケージと共にお渡しさせていただきます。
サイズは”9 1/2”のみのワンサイズのみの展開となります。
対応サイズは”23.5cm〜26.5cm程度”となります。
常に肌に触れる物だからこそしっかりと身を預けられる良いものを身に着けたいと思います。
OLDE HOMESTEADER YOUTHとしてのソックスに対するもう一つの答え、”WINTER JERSEY”。
素晴らしい逸品ですのでぜひこの機会をお見逃しなく。
※通信販売ご利用の際には通販ページの”GUIDE”ページを必ずご確認いただいてからのご利用をお願いいたします。